「変形性股関節症を手術で克服して、楽しく豊かな人世を送る方法」第214話 なりたい自分になる

 

こんばんは、玉城 領子です。

 

ここ、2,3日、アドバイザー試験のトークで四苦八苦しています。

私の大好きなスキンケアで、お客様にお手入れができる資格が

アドバイザーです。

みんなに綺麗になってもらいたいというのが、私の願いです。

なので、この資格は何としても取りたい‥‥。

 

私が、このお手入れでなにより好きなのは、

ファウンデーションやコンシーラーで隠すというのではなく、

素肌からきれいになる…というものだからです。

 

シミもしわもたるみも、ほんときれいになります。

肌が潤って、肌トラブルの全ての原因の「乾燥」からも解放されます。

85歳の私の義母が、一度の体験で気に入ったお手入れなので、

とても簡単ステップで、毎日するのは3分だけです。

愛用者に男性が多いのにもびっくりしますね。

 

どんなに高い化粧品でも、肌の表面の角層にしか浸透しませんからね。

是非、あなたにもやってほしいです。

もう歳だからとか、関係ないですよ。

肌も筋肉ですからね。

幾つになって鍛えられます。

現に、このお手いれをしている人で、

「この人、何歳‥‥😲😱」

というくらい肌がきれいな90歳が、何人もいます。

60歳とか70歳ではなく90歳ですよ。

現にわたしは、札幌で何人かに会いました。

ビックリしますよ、ほんとに綺麗です…。

 

その、お手入れができる資格なのですが、

自分でするのと、人にしてあげるのでは大違い‥‥。

エステシャンと違って、ハンドマッサージがあるわけではないのですが、

とにかくお手入れをしながらの、トークが問題です。

 

簡単なのです。

誰でもできるから大丈夫と、マネージャーは言います。

たしかに、難しいものではないです。

ただ、お手入れをしながら、

言葉を間違いなく言う事が難しい…。

やってみると

言わなければいけない言葉が出てこない‥‥。

 

これは、劇団での公演のセリフのように、

完全に覚えるしかない…ですね。

 

私、

記憶術、やったでしょ…。

と思いながら、場所法で張り付けてみます。

できる‥‥、

試験が成功して、にこにこしている自分をイメージします。

 

今、私の前に、

「人生は、ありがとうに気付く旅…🎉」と書かれた色紙の横で

生前の母親が微笑んでいます。

 

若いころの、素敵な笑顔の母親の写真もあるのですが、

ちょっと認知が進んで、よく物忘れをするようになった頃の

にこっと微笑んだ、この写真がとても好きです。

 

母親もきれいなキラキラしたものが、大好きでしたね。

もっとお手入れしてあげればよかった。

後悔ばかりで、

自分の気持ちの狭さに、思いだせば情けなくて涙が出ます。

でも悲しいけど、過去は変えられないのです。

 

その母親が微笑みながら、

「大丈夫よ…」と言っている気がします。

 

「自分と未来は変えられる、なりたい自分になる…」

頑張ります。

 

変形性股関節症で痛みに苦しんでいるあなたも、

手術後に、上手く歩けないと悩んでいるあなたも、

 

それが当たり前と諦めてしまわないで、

なりたい自分を考えてみて下さい。

諦めなければ、その自分になれますから。

 

たとえば、「1月には痛みを克服する。」

期限を入れた目標を立てて、音読しましょう。

うそだと思うでしょう。

今、小学校でも

国語で、よく音読の宿題が出るくらい

音読の効果が認められています。

 

ほんとに効果ありますよ。

一週間ほどで出来るような気になります。

そしてワクワクしてきます。

 

私はそれでアドバイザーの資格がとれました。

まだ、試験が残っていますが…😅。

 

私も、次の目標に向かいます。

一緒にがんばりましょう。

 

では、今日はこの辺で失礼します。

ここまでよんでいただき、

ありがとうございました。

 

さあ、「お手入れトーク」覚えます。

楽しくなってきました。